★.。.:*これでいいのかっ!三十路半ばでサブカル道★.。.:*

≫2009年08月16日

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ディアドクター

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今年最高に今年最高に待ちに待っていた作品なのでなかなか
うまく言葉が見つからない。
でも思ったより、映画が私の中に入ってこなかった。

「ゆれる」が私の中では、かなり強い印象で今も残っているので
比較しても仕方ないのはわかっているのに、なんかやっぱり期待が
強すぎて映画見るのって本当にうまくいかない。

なんだろう、やっぱりなぜの部分がスッキリしないからかな?
鶴瓶はなぜあんなことをしたのか?もちろんこうだろうというのは
推測できるんだけど。

そして香川照之と余貴美子はどこまでわかってたのか
気になるし・・・。

あんなに鶴瓶を大事にしていた村人たちの反応は本当
なのだろうか?
人の気持ちってひとつだけどの側面ではないからな。

西川監督はこの映画の原作にあたる内容を小説にし
直木賞候補になったけど、そっちのタイトルの方が
ぴんとくるかも。
「きのうの神様」

でも正直、また見たいなとは思う。
この映画もやっぱり色々な側面を持ってると思うから。
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プロフィール

yucom

Author:yucom
映画にまつわりそうなことなら
なんにでもクビ突っ込み、
情報を追い続ける生活して、
もう一体何年?
しかしサブカルって言葉も
80'S全開すぎ?
でも、もっと精進して、
ますますよくわからない人
目指します♪


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